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西武新宿線「上石神井」「上井草」駅より徒歩11分いのち本来の力を取り戻す幸せの知恵「Herbal Ayurveda (ハーバルアーユルヴェーダ)」ブラフヤヨイ公式サイト
  • 毎回楽しくて、あっという間に終わっちゃった~!って感じです。 学べば学ぶほど、どんどん興味がわいてきてしまいます(笑) 続きを読む…
  • 自分のことを理解する様になると、毎日の心と体がキラキラし出すなぁと今回の学びと日々の実践で体感しました!続きを読む…
  • ヨガと同時期に学んでいることによって、同じ言葉も多く、予習、復習になって、それも良かったです。続きを読む…
  • ヨガやアーユルヴェーダの実践によって 本当に少しずつですが変化を感じていて楽しいです(^ ^)続きを読む…
  • やよいさんの話はほんとにわかりやすく、 読みかけのアーユルヴェーダの本が納得して読めるようになりました。続きを読む…
  • 難しいイメージの強かったアーユルヴェーダを楽しく学ぶことができました。続きを読む…
  • 実践してみて、その凄さに驚く日々でした。体調を崩すことが少なくなり、 不調なときも酷くならずにすんでいます。続きを読む…
  • 思い切って受講してよかったです^ ^とても楽しくて早かったなぁと 新しいこと学びが発見でして嬉しかったです。続きを読む…
  • ガネーシャの心地よい空間...!神聖な印象と温かさがあって、 サットヴァライトが勝手に光っちゃう気がするお家でした(^^)続きを読む…
  • アーユルヴェーダの面白さと深さに触れられ、 とても有意義な時間を過ごさせて頂きました。続きを読む…
  • アーユルヴェーダを学び始めてから、いろいろな人の縁が拡がっているようで不思議です。続きを読む…

Herbal Ayurveda代表 ブラフヤヨイ

 

 

Herbal Ayurveda(ハーバルアーユルヴェーダ)代表
ブラフヤヨイです。


 

 

 

ブラフヤヨイ プロフィール
自分らしさ満開に輝きながら幸せに生きる。



そう決めたあなたに、

いのち本来の力を輝かせる知恵『アーユルヴェーダ』を知って日常に活かしてほしい。


そんな思いで、

東京練馬のアーユルヴェーダ専門スクール・サロン

『Herbal Ayurveda(ハーバルアーユルヴェーダ)』を運営しています。



講座、ワークショップ、そしてセラピーを通して、
幸せの知恵をお伝えしています。



 

ブラフヤヨイの活動内容

 

アーユルヴェーダトリートメント

 

2011年にアーユルヴェーダサロンを開業しました。

 

・一人一人のお客様の
 今にぴったりのトリートメントを提供する。

 

・お客様が取り入れやすい
 アーユルヴェーダ生活術をお伝えする。

 


初めてのサロン経験でしたが、
常にこの2つを意識をしていました。

 


そのためには、お話をよく伺い、

 

アーユルヴェーダの体質理論を
フル活用することが大切になります。

 



開業2年目には、
リピート率90%以上の予約が取りにくいサロンとなりました。

 

これまでに2700回以上の施術を行っています。


 

講座・ワークショップ

 


2012年より、

「アーユルヴェーダの知恵を生活に取り入れて、
より健やかに幸せに」をテーマに
ワークショップをはじめました。



アーユルヴェーダは、

実践してはじめて活かされるもの。


アーユルヴェーダ講座

多くの方に体感していただけるように、

季節ごとの実践法を中心とした
ワークショップが始まりました。



2013年からは、
アーユルヴェーダの理論を体系的にお伝えする

 

体感と理論の融合で、

理解が深まる基礎講座がスタート。



これまで80名の修了生に

お伝えしてきました。

 

 

また、ヨーガスクールや市民センターからのご依頼いただき、

アーユルヴェーダの季節の過ごし方などのミニ講座や、

アーユルヴェーダ基礎講座の講師としても活動しています。
 



アーユルヴェーダ講座
(リラヨガ・インスティチュートのアーユルヴェーダ基礎講座)

 

セラピスト養成コース



アーユルヴェーダをもっと学びたい、

幸せな人を増やしたい、喜ばれる仕事がしたい、

 

といいうご要望をいただき、
2014年にセラピスト養成コースを開講しました。



3名さま以下の少人数制で

修了後にサロン開業ができるところまで、

手技を徹底的に学ぶコースです。


アーユルヴェーダ講座

2017年までに、7期開講18名が当コースの卒業しました。

サロン開業した方も多く、セラピストの仕事に就いた方は

これまでに15名います。



 

プロフィール


ここからは、幼少期からこれまでの長いプロフィールです。

開業後の試行錯誤の8年間についても書きました。
お付き合いいただけますと幸いです。

 

*プロフィールの下に、取得資格と活動実績の記載があります。

 

幼少期

 


1973年3月に京都で生まれ、東京で育ちました。


私が小さいころから、
両親(父・俳優、母・保育師)は仕事でとても忙しく、

私はしょっちゅう、父や母の仲間の家に預けられていました。



そこでは、俳優、演出家、照明家、など、
専門的な仕事に就いている大人たちが、

いつも仕事のことを楽しそうに話していた印象が残っています。



3歳の時、親の関係で劇団の子役部に入りました。


(3歳の時の初舞台)


初舞台は全く記憶にありませんが、

舞台裏や楽屋は、独特の緊張感とコロコロ変わる空気感で、
子供ながらにワクワクする場所でした。


当時、日本舞踊、三味線、長唄、ピアノなど

多くのお稽古事をさせてもらいました。


 

一流の師匠に厳しく丁寧に教えていただきましたが、

嫌だったのか好きだったのかも覚えていません。

 

 

小学2年生で引っ越したと同時に、

どうしたいのか聞かれ、全てやめたので、

積極的ではなかったのだと思います。

 


 

やる気のない小学生・中学生時代



小学校では、同級生と馴染めませんでした。


アーユルヴェーダ ブラフ プロフィール画像

人と一緒にいるよりも、

動物と過ごしたり虫を観察している方が楽しい、

と思っていた時期も長くありました。



筆箱に虫の卵を収集していたり、

飼育委員だったこともあり、

高学年の頃には、女ムツゴロウというあだ名がつきました。



アーユルヴェーダ ブラフ プロフィール画像

小学生時代は、動物に関すること以外では、

やる気がなく消極的でした。




両親は、子供のキャンプに参加させたり、

経験をたくさん与えてくれましたし、


サッカークラブに入ったりもしましたが、

どれも楽しいと思いませんでした。



中学生になると、よりやる気がなくなり、

学校も休みがちになりました。




小さいころから、刺激的なことを

次から次へと与えてもらっていたからか、

いつも何かを待っていました。



流されるまま、なるようになればいい、

とやる気なく悶々としていた思春期。



お世話になっていた先生に、

刹那主義だと言われて、辞書を調べたことを

なぜかよく覚えています。


 

 

1度目の大きな転機

 


高校2年になったばかりの頃、

交通事故にあいました。



私は自転車で信号無視をして、

車の運転手が驚いた顔をしたのを見ながら、

数メートル飛ばされました。


アーユルヴェーダ ブラフ プロフィール画像


その飛ばされている瞬間に、時間軸が失われ、
お世話になった方々の顔が浮かび、人生を振り返りました。



いわゆる走馬灯体験です。



幸い、救急車で運ばれている間に意識が戻り、

後遺症も残らずにすみました。


「明日死ぬかもしれないんだ」



振り返ってみると、私は恵まれて育ってきていて、

いつでも受動的でした。



楽しくないのは、
自分が楽しもうとしていないから。

 

ということに気づき始めました。



この頃から、「楽しい人生」「幸せな人生」とは、

どういうものなのか、考えるようになりました。



 

この時期、今は廃刊になっているアイドル雑誌の方に

声をかけていただいたことをきっかけに、
芸能プロダクションに所属しました。



アーユルヴェーダ
(最初の宣材写真)


その当時の仕事は、その場その場では楽しかったのですが、

無理して明るくしている感じが常にありました。



適当に仕事をして、適当に学生をして、

このままではいけないと感じていました。



その後、父親に紹介してもらい
俳優養成所に入りました。



これまでにないほど集中して取り組み、

研究生に昇格することができました。




昇格後まもなく、とてもいい役をいただきました。



数ヶ月に及ぶロングラン公演。



毎日のダメ出しや、プレッシャーで、

気持ちが萎縮して悪循環から抜け出せなくなり、



気持ちは常に後ろ向きで、

毎日胃薬を飲んでいました。

アーユルヴェーダ ブラフ プロフィール画像


顔色が悪いとよく心配されていました。




 

インドへ。2度目の転機



アーユルヴェーダ ブラフ プロフィール画像

この公演期間の後、


インドのコルカタ(当時はカルカッタ)に

ホームステイさせていただきました。



当時マザーテレサに感銘を受けていた妹の影響もあり、


マザーテレサの施設でボランティアができる人を

クリスチャンの家庭がホームステイさせてくれるという話を聞き、

インドにも行ってみたかったので決めました。



マザーテレサの設立した「死を待つ人々の家」など
いくつかの施設のボランティアに行ったり、

ホームステイ先の娘さんの大学に行ったりと、

貴重な経験をさせてもらいました。




人間と動物、生と死、貧富、混沌としている中で、


人間にとって「どんな生き方が幸せなのだろう?」


と毎日考えていました。



アーユルヴェーダ ブラフ プロフィール画像

強いエネルギーがムンムンしているコルカタから帰国し、

東京の電車の中で、生命力の差を感じ、

逆カルチャーショックを受けました。



帰国後、今、辞めたら逃げることになる気がして、

3年間はとにかく頑張ろうと決めました。


 
結婚と出産


インドから帰国後、
健康管理にも気を使うようになりました。



舞台やTVドラマ、映画の仕事など

たくさんの貴重な経験させていただき、


3年後に紹介してもらった俳優プロダクションにうつりました。



仕事も楽しく順調でした。
 

その頃、結婚もしました。


しばらくして双子を妊娠。

妊娠していても、しばらくは仕事ができると思っていましたが、

切迫流産で入院、安静命令。



お世話になっていた事務所に

度重なる仕事のキャンセルで迷惑をかけてしまいました。




妊娠5ヶ月頃からは、切迫早産で24時間点滴入院となり、

5ヶ月間、ベッドに拘束される病院生活を送りました。




が不思議なことに、まったく辛くなかったのです。




「私の身体がただここにあって宇宙を内蔵している。」



インド哲学を学ぶ前でしたが、
体内の宇宙を日々感じていました。



 
ヨーガとの出会い



2000年に無事出産。



出産後の、入院中半年間の寝たきりだった体での

赤ちゃん育てに突入。

 

 


とにかく腰が痛い!


整骨や整体などに通ってみるも、

すぐに戻ってしまう。



「自分の身体は自分で治すしかない」



解剖学やストレッチ、そしてヨーガも始めました。



ヨーガ


はじめは体のことだけに意識が向いていましたが、

練習と学びを続けているうちに、



「身体の使い方の癖」と「心の癖」が

リンクしていることに気がつき、

興味が深まりました。





そしてヨーガの教典に書かれている
 

「ヨーガとは心の働きを制御するもの」という定義や、


「人間と宇宙の関係」など、
 

ヨガを知るほどにその哲学に興味が向かいました。



アーユルヴェーダ


これまでによく考えていた

人間の幸せな生き方、
自然とのあり方の答えがここにある。



なんとなく感じていたことが、

言葉となって説明されている!

 

インド哲学を

もっと理解したいと思い大学院に入りました。


 

 

ヨーガインストラクターとして活動開始


 

2004年、子供達がスクールに入ると同時に、

都内のヨガスタジオ、カルチャースクール、

フィットネスクラブなどを中心に

インストラクターとして本格的に活動を開始しました。
 

アーユルヴェーダ ブラフ プロフィール画像

活動をはじめてすぐに、


参加者全員の身体の動かし方に目を配ることや、


声をかけるタイミングの難しさを感じましたが、


同時にやりがいも感じました。



集客に厳しいクラブもありましたが、


会員の皆様から、


「いつも笑顔をありがとう」
 


「先生のクラスに出ると元気になるよ」
 


「ゆっくりとした呼吸で久しぶりに良く眠れた」
 



などの嬉しい声を頂く度に、

もっと頑張ろうと燃えました。



レギュラークラスも徐々に増え、

気がついたら週に18クラスになっていました。




今思えば、私にとっての許容範囲を超えていました。



そして、定員70人などの大スタジオもいくつかあり、


一人一人の顔すらちゃんと見ることができないことに対する

葛藤も大きくなっていました。



徐々に、少ない人数のクラスで、
 

一人一人の心と身体と丁寧に向き合いたい

 

という気持ちが強くなっていきました。



 
アーユルヴェーダとの出会い


そんな思いを抱えていた頃、

アーユルヴェーダサロンでトリートメントを受けました。



私の中でインド哲学の知識と五感がぼんやりと融合。




人間が幸せに生きるための智慧アーユルヴェーダの
身体へのアプローチと、


ヨガの継続で得られる気づきがうまく合わされば、


心も身体も健康で幸せでいられるはず!



と直感的に思いました。

 

 
再びインドへ



家族のスケジュールと仕事の調整を行い、インドへ。


アーユルヴェーダ ブラフ プロフィール画像
 

毎日繰り返しオイルトリートメントの手技を練習しました。

 

天ぷらになったみたいに油漬けの充実した研修の日々、

 

大切な仲間もできました。



 
開業に向けて



帰国後、たくさん練習をしたいのに、

場所がないことに気がつきました。



同時期に練習場を探していた友人と不動産に相談にいき、

勧められた店舗物件に一目惚れ。



2011年6月、勢いよく契約してしまいました。


ヨガのレギュラークラスを減らして、

 

約半年間、友人・知人にお願いをしてひたすら

練習をさせてもらいました。




面白いことに、手のひらがどんどん肉厚になってきました。


手の感覚が触れば触るほど鋭くなることも楽しい。

 


そして、身体を触らせていただくことは、

 

皮膚・筋肉・関節に働きかけているだけではなく、

心や精神に触れることでもあると実感しました。




身体を触ることは責任が伴うということを強く認識しました。



自分の身体と同じように一生つきあわせていただく覚悟で向き合って

いかなくてはならない。と強く思いました。


 

サロン開業



2011.10

サロン「GANESHA(ガネーシャ)」をオープンしました。


アーユルヴェーダ

お客様に対する覚悟は決まっていました。


お客様と向き合う気持ちにぶれはない。

そういう意味で自信があり不安は全くありませんでした。




ただお店を経営するという意識が全く足りませんでした。


技術を磨いたり勉強する以外にやることがたくさんある・・



何をどんな方向で頑張っていいのか分からない。



どこに向かっているんだろう。



オープンから1年間は、先の見えない霧の中を全速力で

走っているような感じでしたが、



ありがたいことに素敵なお客様に恵まれました。



ガネーシャのお客様は、健康に対する意識の高い方や

仕事や子育てを一生懸命頑張っている前向きな方ばかりでした。



忙しすぎて、ご自分の心身に無理をさせている方も、


お話を伺うとたいていは、

ご自分の身体の声を聞かなくちゃと思っています。



私はお客様の身体をとても大切で
尊い身体として触らせていただいています。



開業後も数回インドに渡り、学びを深めています。



 

講座をはじめる
 

ありがたいことに、リピートしてくださるお客様も増え、

開業2年目には新規のご予約が取れない状況になりました。


 

 

『自分の身体をもっと大切にしようという意識が強くなった』
 

 

『健康な生活を心がけるようになった』
 

 

『身体の声が聞けるようになった』
 

 

『身体がどんどん軽くなってきた』
 

 

『便秘で悩まなくなった』
 

 

『嫌なことがあっても以前よりひきずらなくなった』
 

 

『楽しみが増えた』
 


 

などのとっても嬉しいお言葉をいただき、

よりお客様の健康に貢献するために何をすればいいか、

と考えるようになりました。



 

アーユルヴェーダの基礎理論を

もっと体系立てて理解できれば、
 

日常生活にアーユルヴェーダを取り入れて

より健やかに生活ができる。


 
 

2013年より、

アーユルヴェーダの季節の過ごし方を伝えるワークショップ、

そして基礎講座を始めました。


アーユルヴェーダ

(アーユルヴェーダ基礎講座第2期)
 


ご要望をいただき、
セラピスト養成コースも開講しました。


 


 

スタッフとの活動

 


2013年、アーユルヴェーダトリートメントを体験したい、

というお問い合わせが多かったことから、

スタッフを入れて運営することにしました。

 

 

アーユルヴェーダセラピストは、

手技を学んでからが大変な現実があります。



オイルをたくさん使い、

一人のお客様のために確保する時間が長いため、

本格的なアーユルヴェーダを提供しようと思うと、

個人サロンでの運営になりやすいのです。



そのためスタッフとして働き、

経験を積める場所が少ない現実があります。

 

私は、

アーユルヴェーダサロンが増えることで、

より健やかな人が増える。

 

と確信しています。



そのために私ができることとして、
 

スタッフとして2年ほど経験を積んでもらい、

独立開業できる人が増えれば。

 

と考えました。

 


2014年からはスタッフ3人体制での運営となり、

2016年には部屋数の多い一軒家サロンに移転しました。


アーユルヴェーダ スタッフ
(2016年スタッフと)


スタッフがいるからこその楽しいこともあれば、
これまでとは違う苦悩も増えました。


私の意識が、お客様よりもスタッフに向かってしまったり、

 

自分自身も、セラピスト、講師業を行いながら、
スタッフを抱えて運営することの難しさ、

 

自分の力不足を痛感する日々でした。



仕事に徐々に苦しみが増えてきて、
アーユルヴェーダを伝えたいという思いは強くあるものの、

このまま続けていくことは難しい、と、

一人運営に戻ることを決断しました。




 

2017年、Herbal Ayurvedaとして再スタート



2017年、上石神井の現在のお店に移転。

ハーバルアーユルヴェーダとして、

初心に戻って、一人での活動を再開しました。


アーユルヴェーダ

ありがたいことに、

長く足を運んでくださっているお客様にも

ご来店いただき、

新しいご縁もいただき、
トリートメント、講座やワークショップも再開できました。


 

 
これから

 


サロンを開業してから8年。

試行錯誤しながら、進んできましたが、


 

アーユルヴェーダを学び続けて、

今の自分が伝えられることを伝えることで、

 

健やかに自分らしく輝きながら

幸せに生活したい人に貢献する。



という活動の思いに変わりはありません。

 


アーユルヴェーダ


私がアーユルヴェーダを通して、

最も伝えたいこと、

 

アーユルヴェーダだからこそできることは、

こちらからお読みいただけますと嬉しいです。
 

http://www.ayurveda-ganesha.jp/about.aspx





アーユルヴェーダで
幸せに生活する人の輪が、

 

広がり増えるように、

これからも活動を続けます。




 

今後ともHerbal Ayurvedaとブラフヤヨイを

どうぞ宜しくお願いします。


 

主な取得資格

 

  • Gola Ayurvedic Research Institute 
    kerala Traditional Ayurvedic Therapist levelⅠ& level
  • KAL(Kerala Ayurveda Academy)5days
  • KAL(Kerala Ayurveda Academy)7days
  • JIVAアーユルヴェーダ栄養学
    スペシャリストコース修了
  • インド中央政府公認 ヨーガインストラクター
  • ルーシーダットン(タイ式ヨガ)ベーシック&
    マスターコースTTC終了
  • 骨盤調整ヨガTTC終了
  • 臼井式レイキレベル1、レベル2
  • アロマ一級
  • IPMヘナインストラクター
  • インド占星術基礎レベル1終了
  • 日本心理学会認定心理士

 

 

活動実績

 
2004年ー2011年
 
フリーヨーガインストラクターとして活動
(東武カルチャースクール、美ヨガスタジオ、jexer ヨガスタジオ、西武カルチャースクール、西武スポーツクラブ、ロンドスポーツクラブ、セサミスポーツクラブなど)

2011年 サロンガネーシャ開業
 
2013年より2017年までの講座とワークショップ
 
『季節を快適に過ごすためのアーユルヴェーダ』
(春・梅雨・夏・秋・冬)
 
『スパイスワークショップ』
 
『アーユルヴェーダビューティーケアワークショップ』
 
『アーユルヴェーダ基礎講座』

『アーユルヴェーダセラピスト養成コース』
 
『(リラヨガインスティチュート)アーユルヴェーダ基礎講座』

『(カルチャースクール)アーユルヴェーダの季節の過ごし方』

など多数。
 
外部イベント出店

モンゴル祭り
 
ナマステインディア『ヘッドケア』6年連続出店

 
メディア掲載
 
<雑誌>
クレア、クウネル、脳と体に効く油、
健康になる体にいい油、Saita、Biginなど

<WEB サイト>
アーユルヴェーダライフ、キレイの先生、腸内環境のすべて